【TGRLand】ゴールドスポンサーの利権の仕組みについて解説

皆さんTGRLandというバーチャル空間の事業をご存知でしょうか?
昨今、VRやARなどの仮想空間構築技術の向上から、ゲームやYoutubeなどで幅広く”仮想空間”という言葉が普及しております。
特に、ゲーム業界では続々とVR対応したゲームソフトの開発が進んでおりますね。
有名なゲームとして2017年の1月24日に発売された「バイオハザード7」があります。VRを介してあたかもその場にいるような臨場感を味わえるという、いまだかつてない技術だったため驚きを隠せなかったです。
また、Microsoftからは、ホロレンズという現実空間と映像空間を融合したAR搭載メガネの発表がありました。
以上のように、VR、ARなどの仮想空間を利用した映像技術は素晴らしい成果を出しています。
TGRLandではこの仮想空間技術を利用した、エンタメあふれるあらゆる事業を行っております。
TGRLandとはなに?
TGRLandとは、JITコンサルティングという企業による、オンラインで仮想空間を利用したエンターテインメント事業のプロジェクト名です。
TGRLANDプロジェクトでは、バーチャル上に「スマートシティ」と呼ばれるもう一つ新たな世界を作ることを目的にしているみたいです。
このスマートシティでは、日常生活にあふれるあらゆる分野がコンテンツ化されるということで、現在私たちが送っている生活あらゆるコンテンツが仮想空間上で実現できるようになるということなんですね。

グランドオープンは3月
グランドオープンは3月を予定しており、実際にオープンするまでにいくつかステップがあります。
簡単な流れ
- 株主募集(※募集終了)
- ゴールドスポンサー応募(※現在実施中)
- パートナー企業応募
- グランドオープン

ゴールドスポンサーとは?

プロジェクトフェーズ2のゴールドスポンサーとは何でしょうか?
ゴールドスポンサースポンサーとは、一言でいえば今回のプロジェクトで利権を購入してスポンサー兼オーナーになった際のステータスです。
このゴールドスポンサーはだれでもなれるわけではありません。※完全招待制度
プロジェクト2ではTGRLand最初のコンテンツでは、アミューズメントコンテンツとして”オンラインパチスロ”が登場します。
理由として、オンラインパチスロ市場の高い収益性と高い資金の流動性が挙げられます。

初期投資としてパチンコ産業が優れている理由
- 19.5兆円の規模
- ユーザーは回帰性が高い
高い回帰性とは、ユーザーのリピート率です。
ユーザー数はカジノと比較すると4分の1の規模にも関わらず市場規模が19.5兆円と少ないユーザー数でたかい収益性がうかがえる。
ゴールドスポンサーでは、オンラインで運営するパチスロ台を借り上げてオーナーとして他社へリースすることで収益を上げる仕組みです。
ポイント
ゴールドスポンサーとは、パチスロ台のオーナーになってリース料金を受け取れるためのステータス
ゴールドスポンサーで得られる利益は?

ポイント
- 年間リースは最低18%~最高2000%を受け取れます。
- ゲーム端末の利権を得られる
※年間リース料金は利用ユーザー数の上昇に伴って日次で変わります。
1台の利益は最大リース料の2000%の時、年収換算で200万円が最大で6年間もらえます。
オーナー利権は1台単位で取得可能ですので、2台なら400万、3台で600万の不労所得が得られます。
ゴールドスポンサーになるためには?
ゴールドスポンサーは完全招待制度ですので、登録時に誰かのコードを持っている必要があります。
本サイトではゴールドスポンサーの招待コードを打たずに登録が可能です。
登録自体はこちらから無料でできます。
※利権の購入には金額が必要です。
※利権は売り切れ次第で購入できなくなる恐れがありますので、お先に登録だけでもしておくことをおすすめいたします。
まとめ
TGRLandはオンラインでの仮想空間を利用したスマートシティと呼ばれる空間を介して日常生活のコンテンツを味わうことができるものです。
そのプロジェクト実現の中で、ゴールドスポンサーとして、出資と募っています。
ゴールドスポンサーで得られる利益は大きく分けて2つ。
- オーナーとして所持しているパチスロ台に対するリース料最低18%~最高2000%
- ゲーム端末の利権
新規事業であるため、市場参加者が少ない今が参入するチャンスです。
